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※三週間が経過したログから順次、削除されていきます。
▼ Weekly Notes (2017/4/10〜2017/4/16)


この取り残されたカズマさんに救いの手を…。
(他の三人は在庫切れという、非情なる光景が広がっておりました…)


≪Site Update Note≫

ニンテンドーDSソフトのレビューとして『メトロイドプライム ハンターズ』を追加。2002年(国内では2003年)にニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売され、新しいメトロイドとしてシリーズ化を遂げた『メトロイドプライム』の外伝作品です。これまでフュージョン、ゼロミッションと2Dの従来型メトロイドを展開していた携帯機における初のプライムシリーズでもあり、ニンテンドーDSが初お披露目された頃からラインナップに挙がっていた作品でもあります。ニンテンドーDSというハード上で従来のFPS(ファースト・パーソン・シューター)なメトロイドプライムを表現した事から注目度も高く、2004年12月の発売直前に開催された『NINTENDO WORLD Touch! DS』にもプレイアブル出展されていました。その頃は『メトロイドプライム ハンターズトーナメント』という名前で、任天堂公式サイトの紹介ページ及び海上のパンフレットの解説によると、シングルプレイも含め、対戦に焦点を当てた、シリーズお馴染みの探索要素の無い内容とする予定だった模様。しかし、さすがにそれでメトロイドを名乗るのはマズいと判断されたのか、製品版のシングルプレイは探索要素を盛り込んだ内容に。タイトルからもトーナメントが省かれ、今の名前になりました。何気に発売されたのも2006年の6月と、最初の発表から2年が経過した後と遅め。ただ、この間にゲームキューブで正式な続編たる『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』、ニンテンドーDSで番外編に当たる『メトロイドプライムピンボール』と、シリーズの新作が立て続けに発売されたので、販売戦略的な面から、後回しにせざるを得なかったのかもしれません。真相は関係者のみぞ知るですが。



それにしても、今振り返ってみると、あの頃のメトロイドシリーズは活気があったな…と。2004年のDS発売前にはゲームボーイアドバンスで『メトロイドゼロミッション』が発売されていますし、2005年には先のプライム2が。その次の2006年にはピンボールと今作が出ましたし、更に2008年にはWiiでプライムシリーズ三作目にして完結編の『メトロイドプライム3 コラプション』が発売と、本当に凄い勢いでシリーズが広がっていったような印象があります。



それも今や過去の話に…。一応、昨年に久々の新作としてニンテンドー3DSで『メトロイドプライム フェデレーションフォース(&ブラストボール)』が発売されましたけど、それがプレイヤー(特に海外勢)からどんな反響を呼んだのかは話すまでもなく。ゲーム自体は人を選ぶところもあれど作りは悪くなく、良作と言える出来でしたが、本編シリーズが発売された合間に出していれば、シリーズの主戦場たる海外で悲惨な売上も回避でき、ファンからも受け入れられていたのではと思うだけに残念に思います。頭身を下げた点も、過去作にそういうのが数例存在していれば、少し話は違っていたかと。結果的にそういうのが皆無だった所為で、技術的な都合という背景がありながら、あの有様となってしまいましたが。

色々と脱線しましたが、そういう意味でもこのハンターズが成し得た事って、インパクトあったんだな…と思います。今、改めて遊んでみても、DSの限られたスペックでよくここまで見事にメトロイドプライムを再現したな…と。グラフィックから演出、操作性に至る作り込みの深さには本当に驚かされます。
ただ、基本的に一本道の構成で、徐々にマンネリ化と陰湿化を遂げていくアドベンチャーモード、使い回しだらけでバリエーションに欠けるボスなど、メトロイドとして見るとイマイチと言わざるを得ない出来ですが。それに今となっては、Wi-Fiコネクション終了で最大の売りであるオンラインマルチプレイができなくなってしまっていますし…。



レビューにも書いた事ですが、ニンテンドーDSで遊ぶFPSに興味がある人、熱心なシリーズファン向けの佳作ですので、あまり軽い気持ちで触れない方が吉…かもしれません。決して駄作じゃないですけど、2Dのシリーズや本編のプライムシリーズほどの凝った謎解き、探索を堪能できる内容にはなっていません。
最近だとWiiUのバーチャルコンソールでも配信されていますけど、キーコンフィング機能が無いので、右スティックに照準操作を割り振ってプレイすることも不可能。ただ、大きな画面で遊べるのはちょっとした強みなので、どうせならテレビでプレイしたい…という方はこちらをどうぞ。プライムシリーズを一作でもプレイした経験がある…のなら。無いのなら、他のシリーズで経験を積んでからで。フェデレーションフォースのブラストボールがそれに最適です。(冗談ではなく)


≪Blog Update Note≫

2017/4/10〜2017/4/16の間にブログ『Box Diary』に掲載した記事のまとめ。

◆聖域は聖域ゆえに
◆【今更推す一品】:『ケロブラスター』(PC/iOS/PS4)
◆進捗メモ(2017年4月16日)
◆【今週の新作】:闖入!宇宙をかけるパイレーツ・マスクコマンドー

今週掲載分の内容をまとめたテキストファイルを整理していた際、誤って白紙で同名のテキストファイルを上書きする大ボケをやらかし、金曜夜から未明にかけ、いちから書き直しという名の地獄を味わったこの頃。いつものニュースまとめ記事が深夜2時の更新になったのはそれが原因です。こうも初歩的ミス過ぎるミスを仕出かすとか、何をしているのだか…。でも、『ケロブラスター』の記事は別ファイルで無事だったのと、そこまで時間を費やしたおかげで『ダーウィンが来た!』のサーバル回再放送をリアルタイムで見れて良かった。子サーバル、可愛かったです。

ただ、あの回が10年前に放送されたものと知って軽く眩暈が。というか、よくぞこうも短期間で再放送に漕ぎ着けたな…と、アニメが絡んだ際のNHKの行動の素早さには色々と敬服するばかりです、はい(笑)。
あと、ナレーションを担当されてた松本和也アナの声を聞いたのも結構ご無沙汰だった。なんか2011年か12年ごろに無期限休養と発表され、担当されてた番組を降板して以降、全くその御姿を見なくなってしまいましたけど、現在はNHKを辞めて青二プロダクションのナレーター兼実業家として活動されているんですね…。今更ながら知りました。。


≪Game Play Log≫



キャラクターデザインは非常に良い。しかし、名前は非常に悪い。

もう少し、このデザインを考慮した日本名を付けられなかったものなんだろうか。なんというか、造語以外の英語は日本語にしなきゃダメという間違った制約に基づいて翻訳しているのが透けて見える。普通に「ネームレス」のままでいいじゃないか。そういう名前の軍隊だっているのですよ。(…って、これは設定的に公にしちゃダメか?)



なんて具合に酷い翻訳に辟易しながら第二のエリアのボスを討伐し、第三のエリアへ。これまで薄暗い場所ばかりだったのもあって、こうも開放的で明るいエリアは新鮮に感じる。スケールも思った以上の広さで、インディーゲームでこのレベルの箱庭空間を実装した作品が出てきたのには素直に驚かされるものがある。とは言え、このフィールドのことをオープンワールドと称す公式はどうかと。そもそも、マップが区分けされている(エリア移動をする際にロード時間が発生する)時点で違うんだけど…(汗)。誇大広告もホドホドに…と突っ込みたくなります、はい。
それにしても、第二エリアからのボス戦の難易度上昇が極端過ぎる。回復アイテムを買い込み、レベルとスキルも上昇させた保険プレイでも窮地に追い込まれるとか、これ…終盤のボス戦とかどんな事になってるんだ。最悪、ダークソウルな死闘も覚悟しなければならないのか。まさかのスモウ降臨となるか。何だか急激に穏やかじゃなくなってきたぞ…。



ゼルダの方は第二の神獣に向けた準備で「森林の塔」付近の祠を歩き回っていたら、毎度お馴染みのマスターソードと御対面してしまった。だが、抜くことはできず。デクの樹の台詞から察するに、ハートの最大値が一定数に達しているかが抜く条件…なのだろうか。何にしても、もっと祠を攻略し、ストーリーも進めなくてはダメだな…。



ということで、第二の神獣攻略に取りかかる為のイベントを進めた末、内部へ突入するのだった。



それにしても、この神獣突入の前に出会ったユン坊とかいうゴロンのキャラクター、声がカエルの軍曹さんにソックリだな…と、気になって調べてみたら、どうやら御本人のようです。いやはや…。

あとのゴールデンアイDS、ポケモンムーンも程々に進行。ゴールデンアイは順調にいけば、来週には一段落できるかも。今週、気になる海外インディータイトルの『フリントフック』の国内配信が唐突に告げられたのと、『大逆転裁判2』の発売日が発表されたことで、初代に挑む必然性が増しただけに、万全の態勢で出迎えられるようにしておきましょう…。他の早期決着が狙えそうな『キラキラスターナイトDX』、『ヴォルテックス』辺りもやっとかねば。
▼ Weekly Notes (2017/4/3〜2017/4/9)


結構なお手頃価格だったので、永久保存版的な意味合いで確保。
3年前にPSP移植版でプレイしたけど、ストーリーで扱っていた題材が時代を先取りしてたのが印象的でしたね…。けど、それ以上に印象的だったのは…(以下、背筋が寒くなったので省略)。

五月の連休が確保された際、いつも通り実施しようと考えているアドベンチャー&ノベルウィークだけど、今年は先日に買ったVita版ファタモルガーナとセットで今作をプレイする、併行振り返りプレイもいいかもしれないな…。



……なんて思いながら、ブログに載せてるリストを見たら、その手のゲームが一本、積みゲーに存在していた事を今になって思い出す今日この頃。なんという失念。だったら、今年はこれをやるしかない。やらねば。やっとかねば。


≪Site Update Note≫

約1年ぶりとなるゲームボーイソフトのレビューとして『星のカービィ』を追加。今月の27日にシリーズ生誕25周年を迎える星のカービィシリーズの記念すべき一作目にして原点です。これまで、サイト内に掲載していたカービィシリーズ(具体的にはアクション本編)のレビューは、システム面の時系列を無視した内容にまとめていましたが、今回の初代カービィを起点に現在、掲載を一時的に休止しているシリーズの内容を時系列に準拠した(及び、杜撰だった箇所を全面的に修正した)レビューに置き換えてまいります。現在、スーパーファミコンの四作目までの修正版掲載が完了している、がんばれゴエモンシリーズと同じような形で掲載されていく感じです(※同じく一部作品を公開休止としているロックマンシリーズ、ロックマンエグゼシリーズ、悪魔城ドラキュラシリーズも実施予定)。その為、流れに準じて今回の初代カービィも含め、五+三本ほどレビュー初掲載の作品が登場します。何が来るかは時系列順に準拠という下りから、大体、想像が付くかと思いますので省略。ただ、管理人未所持のシリーズ作は対象外となります。それらも対象とするかは…今月の25周年と併せた、何かしらの動きが起きるかで判断する形で。最も、対象にしたところで掲載は大分先の事になりますけど…。



今から25年前に産声をあげた初代カービィ。現在のシリーズでお馴染みのコピー能力が無い、シンプルでボリュームも短めの内容ですが、それ故の分かり易さ、裏面に当たる「エクストラゲーム」の高難易度が異彩を放つ傑作です。
個人的にはこれが初カービィ…ではなく、二番目に遊んだ作品でした。かの有名なコマーシャルで作品の存在は知ってながらも、「ファミコンやスーファミのゲームは買っていいけど、ゲームボーイのゲームは画面がちっちゃくて目に悪影響を与えるからダメ」との理由で、ゲームボーイ本体を持っている身でありながら購入を異様なまでに制限されてたので(曰く、今持っているゲーム以外に追加しちゃダメとかいう…)、泣く泣く見逃す形となって…。同じ理由で、同時期に発売されたマリオランド2にメトロイド2とかも興味はあるのに買えないで終わって、色々と苦い思いをしました。その後、制限は無くなり、マリオランド2を始め、遊べずに終わったタイトルを遊んでいた最中、母親の友人の家に同行する形でお邪魔した際、そこにいた一学年下の男の子と弟さんに紹介される形で遊んだ感じでした。当時は既に別のカービィ…今作の次に出たアレ(※次回掲載予定のカービィです)を経験してたのもあって、コピー能力なしには結構戸惑った…。また、クリア後のエクストラゲームも、ノーマルの本編に出てこない雑魚敵の登場とマシンガンのように空気弾を乱射するウィスピーウッズに度肝を抜かれ、しばらく開いた口が塞がりませんでした。それでもかなりの面白さで、人気が出てシリーズ化するのも納得の手応えがありました。ただ、結果的に製品版は買わず終いだったんですが…(汗)。その家に長い時間滞在したのもあって、二周クリアするほどやり込んでしまい、それで満足しちゃったもので…。

カービィシリーズって、製品版を買う前に友人、親戚が持っているもの、そして店頭の試遊台のからプレイする事が一時期、相当な頻度であったんですけど(今は無くなった)、そこでやり込んでしまった都合で製品版を買わずに終わったのが個人的にワリとあるんですよね…。直近の作品だとDSのウルデラ(ウルトラスーパーデラックス)なんかもそれで。中には製品版の購入に走ったもの、買う直前まで行ったのもありましたけど、数としては圧倒的に後者の方が多い感じです。そういうものに限って、他の心の底から欲しいと思うゲームと発売時期が被ったりしたんで。これが昔だけでなく、今も現在進行形で続いているのだから困る。昨年に出た新作だって、『スターフォックスゼロ』と『パンチライン』とモロ被りするし。酷いものだと、発売日直前になって延期が発表され、本命中の本命タイトルの一週間前が新しい発売日になって、予算の都合で断念せざるを得なくなったのもあったし…(2004年に出たアレです)。本当、昔と違い、自分でお金を支払う形でゲームを購入できるようになった今でも、発売日当日の購入が難しいシリーズだなと思います。そんな事もあって、主に過去に件の経緯で見送りしてしまった幾つかのシリーズ作は後年、バーチャルコンソールの方でサルベージを実施した次第でございます。今回の初代もバーチャルコンソールでの配信に併せてサルベージしたものなので、情報欄に記載している内容はそちらに準拠しています。今後掲載予定のシリーズにもそのようなものがありますので、念の為。



現在も3DSのバーチャルコンソールで配信中なので、近年の新作で初めてシリーズに触れたという方は機会がありましたら是非。ただ、近年のシリーズの定番要素(コピー能力とそれに付随するコマンド技、ダッシュ、ミニゲームなど)がほとんど無い点で異色の作りとなっていますので、その点はちょっと身構えておくといいかもしれません。


≪Blog Update Note≫

2017/4/3〜2017/4/9の間にブログ『Box Diary』に掲載した記事のまとめ。

◆消えゆく弟、増えゆくドラゴン
◆進捗メモ(2017年4月9日)
◆【今週の新作】:サラリーマン・カエル氏、据え置き機への出張依頼。

3DS版『ニンジャスマッシャー』がこんなにも急に配信終了となってしまうだなんて思いもしなかった。販売元の倒産による終了となっては、さすがに仕方がないけど、配信1年足らずで終わりはあまりにも酷。それに事前予告もなく、突然終了というのもどうにかならなかったのだろうか…。今もオリジナルのiOS版、昨年暮れにSteamで配信されたPC(Windows)版は継続して配信されているからまだ救いだけど、1年足らずで終わってしまうというのはあまりにも酷なので、何らかの形で救済されて欲しい。他の同じメーカーから販売され、好評を博していた作品もそうなることを願うばかりです。
『砕魂 〜さいたま〜』みたいな顛末を辿ってはならない…。(結局、再配信は無理なのかな、あれ…)


≪Game Play Log≫



少しぎこちなさのあるキャラクターの動きに紙芝居なムービーデモなど、総じて古臭さが漂う『アニマ:ゲートオブメモリーズ』だけど、アクションゲームとしては結構、骨のある難易度でやり応えがあるな…と、最初のボス一体目を倒して感じたこの頃。しっかりと隙を見計らって攻撃を行い、相手が攻めてこようとした際は回避に専念するという、力押しを程よく許さないバランスが良い。意外とボス戦が多く、その戦闘内容が一つ一つ差別化されているのも楽しい。ちゃんと隅々まで調べていく事が求められる、探索の重要性を押し出したマップの作りも悪くないし、ロケーションも思いのほか多彩。けど、ローカライズがあまりにもトホホ過ぎるのが。特に日本語訳が酷過ぎて…全く持って台詞から世界観の解説のテキストまで、頭に入ってこない。機械翻訳じゃないのは一部、適切に訳された固有名詞で察せるのだけど、登場人物の口調が統一されてない(主人公に対して「お前」と言ってたのが、別のシーンでは「あなた」となったり、タメ口だったのが急に敬語になったり…)ところが多く、適当に済ませた感が強くて萎える。ストーリーや世界観の設定とか、深堀すれば結構、面白そうに見えるだけに惜し過ぎる。ゲームとしても悪い感じはしないし、これ…アップデートで修正できないものなんだろうか。というか、全体的にリライトをお願いしたいのだけど。どうにかならないものなのかな…。配信当初、翻訳に問題があって、後のアップデートで修正が図られたと言われる『Armello』みたいな展開があるといいのだけど。…というか、あの作品は何故、再ローカライズが行われるほどの事態になったんだろうか。ちょっと経緯が気になる。



このアニマ以外に今週はゼルダにも多めの時間を割いたけど、結果的に神獣攻略に進展はなく、祠とタワーの解放を繰り返しただけだった。ただ、結果的に探索範囲は大幅に広がり、何処にあるのかサッパリだったウツシエの記憶も集まり出し、現時点において高い防御力を誇る服を手に入れることもできた。次に攻略しようと考えている神獣への道のりも一応は確保済みなので、このまま最大体力をあと2つぐらい増やしたら突撃する方向で。その為に必要な祠の攻略で来週、またほとんどの時間を割いてしまいそうだけど。本当、目的地に向かおう!…と考えながら進んでいた瞬間に近くに祠があるとのセンサーが反応し、それに釣られる形で寄り道に走り、そっちに多くの時間を割いてしまうパターンが多過ぎて困る(※褒めてる)。クリアすればするほど、リンクの強化(体力の最大値上昇など)にも繋がっていくし、その計算され尽された作りには「おのれ任天堂」の一言をボヤくばかりだ…。

そして、この影響でポケモンムーンを始めとする別途、進行中のゲームも僅かしか進まないという。



更にショベルナイトの追加コンテンツも、結構な時間泥棒として猛威を振るうという不意打ち。おのれ任天堂。
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